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無料で楽しむガイド100:アートと文化




ワシントンDCのアートと文化を手軽に楽しんで、視野を広げましょう。

01

芸術的なイノベーションに興味がありますか。ホワイトハウスにほど近い改修を終えたばかりのレンリックギャラリーは、目もくらむような工芸品や装飾美術の展示が特徴です。

02

ナショナル・ミュージアム・オブ・ウィメン・イン・ジ・アーツを見学しましょう。女性アーティストの作品に特化した世界で唯一の美術館です。毎月第一日曜日にあたるコミュニティデーは、入場無料です。

03

デュポンサークルにあるフィリップス・コレクションは、アメリカ初のモダンアートの美術館で、火曜日から金曜日は常設コレクションの見学は無料です(寄付を推奨)。当美術館では、チケットが必要な素晴らしい展示を定期的に公開しています。現在の展示については、ウェブサイトでご確認ください。

04

ナショナル・ギャラリー・オブ・アートの東西の建物の間の動く歩道に乗りながら、レオ・ビジャレアル(Leo Villareal)によるダイナミックな光の彫刻「マルチバース(Multiverse)」の素晴らしい光の世界の旅にでましょう。この展示には、40,000個以上のLEDが使用されています!

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ランダー・コンザベーション・センターで、芸術作品の保存の舞台裏を見学しましょう。当センターは、絵画などの芸術作品の重要な保存作業を常時一般公開している初の芸術保護施設です。館内では、ナショナル・ポートレート・ギャラリーやスミソニアン・アメリカン・アート・ミュージアムのスタッフが熱心に作業する様子を、床から天井まである大きな窓越しに見学することができます

06

ワシントンDCでは1年を通じてフェスティバルが開催され、いたるところでお祝いムードを楽しむことができます。当ウェブサイトの イベントカレンダーにアクセスして、ワシントンDCで人気の無料で楽しめるフェスティバルの情報をチェックしましょう。全米桜祭り(3月~4月)、ソース・フェスティバル(6月)、2週間続くスミソニアン・フォークライフ・フェスティバル(6月~7月)など、様々なお祭りがあります。

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ウーリー・マンモス・シアター・カンパニーの厚意による ペイ・ホワット・ユー・キャン・パフォーマンス(支払可能な額を払う公演)は、各メインステージ作品の最初の2つのショーに提供されます(通常は月曜日と火曜日)。チケット(1人あたり2枚)は、公演当日の午後6時から販売されます

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最先端の建築とコンテンポラリーアートの展示があるハーシュホーン博物館と彫刻の庭には、いつ訪れても開いた口がふさがらないほど驚かされることでしょう。3階のラーナールームに行ってみましょう。ワシントンDCのスカイラインの見事な眺望を楽しむことができます。

09

サックラー・ギャラリーで、アジアのアートを満喫しましょう。当美術館はナショナルモールにあり、すべての主要なモニュメントから徒歩圏内です。すべてのスミソニアンの美術館・博物館に共通することですが、入場は無料です(姉妹美術館である改修中のフリーア美術館は、2017年に再オープンします)。

10

ナショナル・ジオグラフィック・ミュージアムを訪れれば、ワシントンDCにいながら世界中を旅することができます。多様な世界中の文化や自然の神秘を浮き彫りにした非常に興味深い展示をお楽しみください。入場は有料で、大人は11ドル、5歳~12歳のお子様は7ドルです。

上記以外にも、ワシントンDCには無料で楽しめることがたくさんあります。無料で(または、ほぼ無料で)楽しめるガイド100の全リストをご確認ください。

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